ライスパワーのノウハウ

ライスパワーって何種類あるの?

ライスパワー製品というと「ライスパワーNo.10」の使用がメジャーとされておりますが、実は、ライスパワーの種類は2017年4月の時点で11種類存在します!

それぞれ個性的な効果を持ち合わせており、身体のあらゆる悩みのサポートをしてくれます。

このページでは各ライスパワーの成分を簡単にピックアップしてみました。
気になる効果がある物は積極的にチェックしていきましょう♪

 

ライスパワーNo.1

荒れた皮膚を健康な物へと働きかける効果。

既に乾燥やストレスで肌に関する悩みがある方にオススメ!

 

ライスパワーNo.2

皮膚を傷つけないよう綺麗にする効果。

紫外線をはじめとした汚れの元を取り除くだけでなく、付けた後、肌が傷つかないように保護してくれます。
化粧をする機会の多い方、外出の多い方にオススメです。

 

ライスパワーNo.3

肌の汚れを取った後、水分を浸透させる効果。

洗顔後のピリピリや乾燥を起こさないように働きかけてくれます。
(洗顔系やボディーソープなどに使われていることが多いです)

 

ライスパワーNo.7

肌の角質内をケアしてくれる効果。

角質内の油分を適切にしてくれるので、肌が柔らかくなっていきます。
オイリー肌もしくは乾燥肌でなかなかトラブルが解決できない場合は、この成分が含まれている製品を探してみましょう。

 

ライスパワーNo.10

皮脂のバランスを適切にすることで肌に関するトラブルを解決する効果。

肌環境を整えることに特化しています。
生理やストレス、食生活などから発するニキビのケアにも最適です。

 

ライスパワーNo.11

保湿力が非常に高く、肌の内側から潤いをもたらしてくれる効果。

ライスパワー系の製品で最も目にすることが多い成分となっております。

肌は外側だけでなく、内側も潤っていることで衰えを防ぐことができると言われており、年齢に関係なく、美肌へと働きかけてくれます。
一般の保湿剤では表面のみ潤うケースがほとんどとなっており、老化による肌環境悪化は防ぐことができません。

いくつかの化粧品を試してもシワや乾燥が治らなく悩んでいる方はこの成分が含まれている化粧品でケアをはじめては如何でしょうか?

近年、様々な会社からこの成分を使った製品が出ておりますので当サイトや他情報サイトで是非、チェックしてみてくださいね♪

 

ライスパワーNo.23

肌を透明感のある綺麗な物へと導いてくれる成分。

ホコリ・紫外線などから発する汚れやシミを肌が無くすための活力をつけてくれます。
疲れている際に生じる肌トラブルのサポートにもなるとのこと。
日常に疲れて肌がボロボロだったり、シミにお悩みの方にオススメ。

 

ライスパワーNo.1-D

入浴液に使われている成分。

潤い・しっとり感が残ったまま、湯上りが可能です。
カサカサ肌持ちの方や冬場の湯上りで肌を傷めてしまう方には心強い味方となります。
(アトピー肌の方でも入浴が気持ち良くできることで注目を浴びています)

 

ライスパワーNo.1-E

シャンプー、リンスなどの髪をケアする際に使われる成分。

髪はもちろん、地肌へ潤いを与えてくれます。
現時点ではライースリペアなどで有名な「勇心酒造株式会社」発のシャンプーおよびリンスのみに使われています。
ネットでの口コミでは「年を重ねてもサラサラな髪の毛を維持できる」など評判の声がいくつかあるので今後に期待の成分ですね。

 

ライスパワーNo.101

飲むことによって胃の中をいたわる効果を持つ成分。

近年新しく出た成分となっており、直接飲んで取り入れます。
荒れた胃だけでなく、むくみや便秘のサポートもしてくれるとのこと。
食生活・ストレス・喫煙などで胃をはじめとした身体の調子が悪い方にオススメしたい成分です。
(年配の方に人気の成分です!)

 

ライスパワーNo.103

飲むことによって肌に潤いを与えてくれる成分。

口から直接取り入れることで、乾燥肌をサポートしてくれます。
美肌・健康ドリンクなどに使われることが多いようです。
こちらもまだ、商品が少しずつ出始めている状態ですので今後の動きをチェックしておきたいところですね。

 

各ライスパワー成分の最新情報を知るには?

ライスパワーという成分自体はライースリペア・アトピスマイルの開発元である「勇心酒造株式会社」から生み出されております。

比較的新しい「ライスパワーNo.101」や「ライスパワーNo.1-D」による入浴剤、「ライスパワーNo.1-E」によるシャンプー・リンスは2017年4月時点では「勇心酒造株式会社」からのみの販売となっております。

新しいライスパワー成分に関する情報を仕入れたい方は「勇心酒造株式会社」の公式ホームページを定期的にチェックしてみましょう。
(私も定期的に見にいって情報を仕入れております)